甘露寺雨子
甘露寺雨子
「アメコさん?
アメコさんはねー甘露寺雨子カンロジ アメコっていうんだよ!」
甘露寺雨子
「ここ?ここはOutside_Iっていう記録の保管庫だよ。
Outsideっていう世界の色んな記録が見れる所なんだー。」
「って言っても今は工事中なんだけどねー。」
「ほら、この音聞こえない?
今うちの妹達が運営と一緒に工事してるんだ。」
甘露寺雨子
「えっとねー。ここではOutsideの記録のことをドキュメントって呼んでるの。」
「ドキュメントを見るには、メニューページでスクロールするかこのアイコンをクリックしてみてね!」
「ドキュメントがズアーッて見えてババーッとやれば中身が見れるはずだよ!」
「まーなんとなくクリックしてれば分かるって!
だいじょーぶやればできる!健闘を祈るよ!!」
「あ、そうそう。
オモテのメニュー画面に戻りたかったら左上のアイコンクリックしてね。」
「そしてアメコさんにまた会いたくなったらメニューのこのアイコンをクリックだ!」
甘露寺雨子
「え?ドキュメントを読んだら増えた
当たり前じゃん。ここはそういうところだよ。」
ここはお客さんの持ってる情報で見えてくるものが増えるところなんだよ。
「あれっアメコさん言ってなかったけ?
ごめんごめん忘れてた!あっはっはっはっはっは!」
注釈:そういうわけでこのサイトは読むと増えます。
今回は工事中ということで読んでも増えるのはドキュメント1つだけです。ご了承ください。
甘露寺雨子
んー?かんろじひめこー……かんろじー……」
「アメコさんと苗字同じだねえ。
この子、アメコさんの遠い親戚なんじゃないかなー?」
「けど甘露寺って地元じゃ結構多い苗字なんだ。
アメコさんも一族の顔一人一人覚えてるわけじゃないからわかんないや!」